綴る

日々のこと、生きること、表現すること。嬉しいこと、悲しいこと、幸せなこと。子育て、家事、とかもね。ジャンルはいろいろ。共通項は、わたし。

かなしい

受け容れられないことが

 

わたしには

 

とてもかなしいことなのだと

 

 

あらためておもう。

 

 

相手が勝手なのだとしても

 

仕方なのないことなのだとしても

 

 

こんなふうに悲しくなるのは

 

やっぱり悲しい。

 

 

 

うまくやってる、みたいな、慢心、みたいなものとか

 

そういうのが全部、全部、悲しい

 

 

 

幸いは、もうすぐ終わることだけれど、

 

終わってしまうからこそ、

 

明るく背中を押したかったなぁと

 

そんな欲張りなことを考えている

 

 

 

問題は全然違うところにあるかもしれないけど、

 

それでも悲しい

 

 

 

悲しかったんだよー。

 

ねつでる。

わかっていたけど

よくなる、としんじてすすむのだけれど、

 

やっぱり涙。涙。涙ーーー。

 

おともだち、先生、一緒に育ってくるって、こういうこと。

 

グループレッスンって、やっぱり良いなと、今、思う。

 

さみしい。

 

さみしいよ。

 

だっこして歌ったあの日、踊ったあの日、いっしょに練習したあの日々。

 

がんばったよね。

 

本当に偉かったね。

 

ママは大反省。

 

ママに余裕があったら。

 

ママにもっと歩み寄る優しさがあったら。

 

おともだち、先生にも、本当にごめんね。

 

でも、すすむことをきめたのだから、

 

見てもらえるように、繋がっていられるように、

 

大切に、大切に、

 

もう、悲しい思いをさせないように。

 

 

 

もう、自分の甘えた怒りをぶつけることをやめる。ぜったいにやめる。

大切に、大切に、育てていく。

もう9月

J専を辞めると先生にお伝えした、ぐるぐるの夕餉

 

・炊き込みご飯(しめじ入り)

・ホヤの刺身

・板わさ

・モロヘイヤとオクラの冷奴

・カボチャサラダ

・いちじく煮

 

作るのは時間がかかる。

食べるのは一瞬。

朝起きて、寝顔を見て、もう十分じゃないか、と思う

 

もらえるもの、もう全部もらった、と思う

 

それなのにもがきたいのはなぜ

 

もっと前に進みたいのはなぜ

 

何を求めてあんなこと書いたんだろう

 

 

 

 

 

わかっています

 

やり方を見つけたい掴みたい

 

夜中のえすえぬえすはだめだね